三省堂のブログに情報が載りました!
三省堂のブログにイベント情報アップされました。
http://www.books-sanseido.co.jp/blog/jinbocho/2009/08/917nana.html
【日時】
2009年9月17日(木) 開場:18:00~ 開始:18:30~
【会場】
三省堂書店神保町本店 8階特設会場
※8階特設会場へは、正面入口(靖国通り)側エレベーターをご利用ください。只今、9月11日発売予定の美崎栄一郎さんの最新刊『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』(Nanaブックス刊 ¥1,470(税込))をお買い上げまたは電話にてご予約のお客様、先着100名様に1階レジカウンターにて整理券を配布しております。尚、当日はトークショー後にサイン会を予定しております。
【お問い合わせ】
三省堂書店神保町本店 1階 03-3233-3312(代) 10: 00~20:00
山田真哉さんのノートが気にかかる方は・・
『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』
を予約して、当日までにお買い上げすれば、OK。
講演当日に引き替えてもOKです。
もちろん、三省堂神保町店に近い人は店頭予約もOKです。
2009年08月28日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
カテゴリ: アクション書評(A書評)・エッセイ
印刷工場へ行ってきました。その1
この本の印刷をお願いしているのは、荻原印刷株式会社。
ご担当の下条さまに埼玉県の戸田工場まで連れて行って頂きました。
お昼過ぎに・・着いたらすでに・・・山積み!!!

できてる・・・。っていうか・・・こんなにおおいんやね。
どうやって作ってるかと言うと・・・

真っ白い紙を・・・・
印刷機にかけると。・・・・

あらふしぎ。。。
どんどん・・・出てくるのーーーー。

あまりの早さに分からなかったでしょ・・。(^_^;;
だって・・・1万枚が1時間で できるそうです。
圧巻です。
2009年08月28日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 本の裏側・#dadabon・最前線レポ
印刷工場へ行ってきました。その2
この本の印刷をお願いしているのは、荻原印刷株式会社。
パート2です・・・。
あらふしぎ。。。
どんどん・・・出てくるのーーーー。

あまりの早さに分からなかったでしょ・・。(^_^;;
だって・・・1万枚が1時間で できるそうです。
**********
と・・・TVの番組のように・・・少しダイジェストしてみました・・。(^_^;;
この印刷された紙は・・・飛び出した・・・でっかい紙です。
本でいうと、16ページ分の紙が一枚の大きな紙に印刷されているのです。
それを後から裁断して、本の大きさにするのです。

刷り上がった紙は、このように・・インクの擦れや印刷されていない面が無いかを確認して
います。
本の中の写真などは、インクのノリ具合によっては、見づらく印刷されてしまうことも
あるらしく、確認してくださっています。
今回の本、写真満載なんで・・・・丁寧な仕事ぶりは、ありがたいです。
できた紙を・・・

こうやって・・・

折っていくと・・・本16ページ分になるんですね。

こうやって・・・
で、、、その16ページの本が16個あつまって・・・

手作りの本の出来上がりです。。。。
実は、今・・・毎日持ち歩いてます。
もう・・何度も読んだんで・・・読むためじゃないんですけど・・・
単に・・・嬉しくってね。(^_^;;
2009年08月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 本の裏側・#dadabon・最前線レポ
川上徹也氏の公式ブログで、ご紹介頂きました。
ブログで紹介頂きました。<(_ _)>
8/29(土)のカカクロ出版記念セミナーを主宰してもらう、
スーパーサラリーマンこと美崎栄一郎 氏の、
初めての著書が9/11(金)に発売されます。
アマゾンでは既に予約が始まりました。装丁は、「シゴスト」「カカクロ」と同じ、
タイプフェイスの渡邉民人氏。
鉛筆とオレンジが効いてますね。
今、売れている「価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ」の著者、川上徹也氏の公式ブログで、ご紹介頂きました。装丁は同じ、タイプフェイスの渡邉さんなんですねーー。
ご紹介のおかげで・・・・
アマゾンのランクが・・・発売前なのに・・・46,931位 から・・12,031位 までアップしました。
なんと・・・3万4900位分のジャンプアップ!!
冗談みたいですが・・・まだ、買えませんが、予約注文でも、ランキング変動するんですね。
アマゾンキャンペーンは、発売日(9.11)から1週間くらい行いますので、
アマゾンで買いたい方は、その機会にお求めくださいませ。
2009年08月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ご紹介に感謝
表紙は、タイプフェイスの渡邉さん
アマゾンにデビュー作の本のデータが載りました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901491938/note272-22/ref=nosim
本人が気づくより先に・・・友人から報告のメールが沢山。
ありがとうございます。
タイトルは、
『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』
表紙の画像は、こんな感じです。
素敵な表紙をタイプフェイスの渡邉さんが創ってくださいました。ありがとうございます。
渡邊さんは、本田直之さんを始め、売れっ子著者の方が、ご指名でお願いするくらいの凄い人なんですけど、ホント良い表紙を頂きました。
タイプフェイスの作品はこちら。凄いよ!
http://dtp.to/typeface/works/index.html
2009年08月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 本の裏側・#dadabon・最前線レポ
著者について 〜「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 〜
著者について
●美崎栄一郎(みさき・えいいちろう)
1971年、横浜で生まれ大阪で育つ。大阪府立大学大学院工学研究科を卒業後、現在まで花王株式会社で働く。手がけた商品は、アタック、ニュービーズ、ワイドハイターなどの日用品から、化粧品のブランドであるレイシャス、ファインフィットまで幅広く、プロジェクトリーダーとして自社のリソースと他社とのコラボレーションを推進。ニコンとの共同開発の多視点画像解析システムは、テレビや新聞などでも取り上げられた。
プライベートの活動でも、社外の社会人向けに勉強会や交流会を多数主催し、NHKをはじめ多くのテレビや雑誌、本などで紹介されている。築地朝食会、山の手の会、misaki2.net cafeなどを開催することで、毎月のべ150名以上の社会人を集め、業務以外の情報交換により、仕事では直接関わりのない人たちで1000名以上のゆるやかなネットワークが生まれている。異業種でも多くの人脈を持っているため、いつのまにか「スーパーサラリーマン」と呼ばれるように。
仕事がうまくいくようになったのは、仕事の記録の取り方、つまりノートの書き方が元になっている。ほぼ日手帳、能率手帳、ザウルス、PALM、グーグルカレンダー、100円ノート整理術など、さまざまな方法を試し改良し、仕事の実体験に根づいて現在に至る。
アナログとデジタルを組み合わせるノート術は、今では私の行動力の源泉になっている。会社人としてだけではなく、個人として世の中で活躍できる社会人を目指している。
2009年08月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: プロフィール

















.png)
.png)
.png)










