小学生から社会人まで「デキる」ノートを作るコツbyNote Hacks!
はじめに: Note Hacks!パイロットがつける運行記録、小学生がつける日記、大学生がとる授業ノート。ただ紙をまとめて表紙をつけただけのものが多くの役割を持ち、使われています。いろいろな名前はありますが、いわゆるノートのことです。記録を残すため、人に情報を伝えるため、自分を表現するため、その利用価値は計り知れません。
ノートは自由にいろいろな使い方をすることができます。しかしその代わり、ノートをもっと工夫したくても、そのアイデアは自分で生み出すか、本やインターネットから探し出さないといけません。『東大合格生のノートはかならず美しい』(太田あや著)や、『情報は一冊のノートにまとめなさい』(奥野宣之著)、『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』(美咲栄一郎著)など、現在空前のノート術ブームです。それだけノートが見直され、ノートの使い方を工夫したい人が増えているということなのです。
私はノートを作るのが好きです。私にとってノートは書くものではなく作るものです。今のノートの形を作るためにいろいろな試行錯誤がありました。その過程でいろいろな工夫を調べ、考えました。紆余曲折があったため、全てをいっぺんに実行することは無理に近いと思いますが、これからご紹介する工夫のうちもしいくつか、お役に立てそうなものがあれば幸いです。
ありがとうございます。有名本の中に入れて頂きまして・・。恐縮です。<(_ _)>
ぜひぜひ、工夫の方法をみなさんに披露してくださいね。
2009年12月06日 コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
カテゴリ: ご紹介に感謝
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こんにちは。
「NoteHacks!」ブログ作者です。
公式サイトに紹介していただいて驚きと嬉しさが入り交じっています。
貴著、私のノート作成に大きな進展を与えてくれました。感謝しています。
私のブログには稚拙な文章ばかりですが、今後とも宜しくお願いします。
最後になりましたが、今後のご活躍を楽しみにしています。