手帳の神・・館神BLOGに登場 (T_T)

手帳の神・・館神BLOGに登場 (T_T)

おーーー。手帳の神・・館神BLOGのブログでのご紹介ありがとうございます。<(_ _)> 光栄です。

「手帳進化論」「システム手帳新入門!」などの著者、舘神龍彦さんに読んでもらえるとは・・
嬉しすぎです。

誰にでも応用できるアナログツールの使い方:「結果を出す人」はノートに何を書いているのか: 館神blog『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』の感想を記しておこうと思います。

以前から私には一つの持論があります。・・(中略)・・

手帳に何を使うかとか、ノート術とか整理の技術とかは、一つの方法論としてまとめるとその人は達人になる。で、もってそれが、「天然理心流」とか「北辰一刀流」のような、あたかも剣の世界における流派のようになる。

で、この『「結果を出す人」は~』ですが、これは新たな流派というわけではなさそうです。というよりそれまで多くの人が無意識にやっていたであろうツールの使い分けをベースに、それぞれの使い方をより掘り下げた使い方の提案なのだと言えます。

誰にでも応用できるアナログツールの使い方:「結果を出す人」はノートに何を書いているのか: 館神blog

今回、今、本屋さんに並んでいる本は、たいてい読見込んだ上で作ったんです。
もちろん、沢山著書を出されている館神さんの本も、チェックしてます。

良い本は沢山ある・・けど、実行されないのはどうしてだろう?
実行して貰えないと意味ないのに・・その辺を意識して、すぐに・・やろうかなと思って貰えるように、工夫して書いたつもりです。

館神さんの言う・・「この『「結果を出す人」は~』ですが、新たな流派というわけではなさそうです。」

これ・・痺れます。ほんと、流派を興すつもりはありません。(^_^;;
ほんと、試行錯誤で自分流にカスタマイズするのが一番だと思うんです。私のも一例に過ぎません。

・・(中略)・・この方法は形を変えて多くの人に応用可能です。この3種の使い分けは、ツールこそ異なれど多くの人がやっている方法だと言えます。
・・(中略)・・

誰にでも応用できるアナログツールの使い方:「結果を出す人」はノートに何を書いているのか: 館神blog

そのとおりなのです。目指していた本になってるかなって実感してます。・・読んだ多くの人が試してみようと思えるように意識して書きました。

今後ともご指導、よろしくお願いします。

ぜひ、このブログを訪れたみなさま、コンテンツ満載の・・館神blogもチェックしてみてください。

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コメント

  1. 舘神龍彦 より:

    トラックバック&コメントありがとうございます。遅ればせながらお礼申し上げます。

     それから、“手帳の神”はちょっとこそばゆいです。“手帳の紙”ぐらいにはなりたいと思っておりますが。私自身のスタンスとしては、特定の手帳や使いこなしに偏らず広く見て紹介していく、いわば情報のハブのような役目になれればと考えております。
     実行されるような良い本を作りたいですね。その意味で今回の美崎さんのご著書はとても刺激的でした。こちらこそ、これからもご指導をお願いします。このたびはありがとうございました。 


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