自分の仕事やライフスタイルに合った記録術が確立できるbyせのび道
せのび道: 「結果を出す人」はノートに何を書いているのか最近、プライベートでノートをよく使うようになりました。
主に、勉強会用です。◆アウトプット用の考えをまとめる
◆アイデアをまとめる
◆反省会をする
という時に使っています。でも、まだノートを十分使いこなせていません。
そんな折、書店で、「鉛筆が並んだ表紙」の面白い本に出会いました。
・・(中略)・・
ところで、仕事場では、メモ術について、色々な技を使っている人がいるので、参考にさせてもらっています
例えば、・・(中略)・・
◆上司の指示やメモ書きはいつも赤ペンで記入されている。
→立場が上の人が「赤ペン」で記入するのは注意喚起のために有効だと思います。そういえば、小学校では先生はいつも赤ペンで日記へのコメントをしてくれていました。チェックする立場の人が「赤」で記入して下さると、作業がとてもしやすいです。同じ職場の人のメモ技を学び、美崎栄一郎さんのノート術を取り入れれば、自分の仕事やライフスタイルに合った記録術が確立できると思います。
良いですね。いろんな人からの技を取り入れて自分のモノにする。
それが一番です。本の中でも書きましたが、私の技も一例に過ぎません。
合ったモノをどんどん吸収し改善すれば、楽しいですからね。
ぜひ、また、活用事例もコメントなどで、ご報告くださいね。ありがとうございます。
2009年09月22日 コメント&トラックバック(2) | トラックバックURL |
カテゴリ: ご紹介に感謝
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「ノートの使い方がわからん!!」こういう本↑↑をずっと探していました!! »
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美崎栄一郎様
このたびは、「せのび道」ブログを公式サイトで取り上げていただいて、とても嬉しいです!
御著書は、名古屋駅前の複数の大型書店でも取り扱いが大きく、入ってすぐに目に飛び込んできました。
早速、読書会でノート術を使ってみました。
今後もノートには「何を書くか」に重点を置いて、自然に身につくまで繰り返していきたいと思います。
文具は全くの初心者ですので、掲載されているリストを見て、ワクワクしているところです。
せのび道のBUSHIDOUさん、ありがとうございます。名古屋でも大きく取り上げて頂いて居るんですね。
嬉しい限りです。いまのところ、名古屋は・・記念セミナーなどが開催されていませんが、上陸したいところですので、
調整中です。読書会も良いですね、取り上げてくださり、ありがとうございます。
東京では私主催の会も開催していますので、上京の際はぜひ。
東京、大阪、群馬、福岡、仙台と・・あれ・・名古屋ですよね。決まりましたら、このサイトで紹介しますので、
ぜひ、応援、よろしくお願いします。文房具に関しても、このサイトで仕事術のタグで紹介しますので、ぜひ。